元看護師としてNICU(新生児集中治療室)や回復期リハビリテーション病棟で働いていた経験を活かし、現在はフリーランスのWebデザイナーとして活動しています。
看護師時代に培った「共感」と「傾聴」の姿勢を、デザイン制作の根幹としています。クライアントの想いやビジョンに寄り添い、丁寧にヒアリングすることで、ただ見栄えが良いだけでなく、本当に伝えたいメッセージを具現化できるデザインを心がけています。
これまでの医療現場での経験から、細やかな配慮や人とのコミュニケーションの大切さを学びました。それをデザインのプロセスにも活かし、クライアントのニーズに応じた、使いやすく、心に響くデザインを提供しています。
「デザインで何を伝えたいか」をしっかりと傾聴し、共感しながら、クライアントのビジネスやブランドが持つ本質を引き出すデザインを一緒に作り上げたいと思っています。どうぞお気軽にご相談ください。